— 1年後、“英語があなたの日常になる。” —
世界と繋がる扉は、いつからでも開けられる。
そして、人生の流れは、今日からでも戻せます。
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こんにちは、パンサー戸川です。
今回、約1年ぶりに「1年間の英語習慣プログラム」を募集します。
長く温め、丁寧に育ててきた企画を、ようやくお届けできるタイミングになりました。
このプログラムは、40〜60代の“大人の学び直し世代”が、中学英語だけで自然に話せるようになるための、1年間の伴走コースです。
年齢や経験ではなく、「これからの人生を、もう一度前へ動かしたい」という想いを持つ方のために作りました。
40代・50代・60代。続ければ英語は話せるのに、なぜ多くの人が挫折するのか?
頭では分かっているんですよね。
「続ければ英語は話せるようになる」
「続けないとダメだ」
でも振り返ってみると、過去に何度も挫折し、始めては辞めるの繰り返し。
気づけば、
「このサイクルから抜け出せないのではないか…」
という気持ちさえ出てきます。
「もうダメなのでは?」という諦めと、
「それでも英語を話せるようになりたい」という捨てきれない想い。
その間を行ったり来たりしている人が、とても多いのです。
そして、お金も時間も使っているのに、
結果的にすべてが中途半端で終わってしまう──
そんな苦しさを抱えている方がたくさんいます。
では、なぜこれほど多くの人が挫折してしまうのでしょうか。
習慣化、仕組み化、環境づくり。
もちろんこれらは、僕も過去にずっと主張してきた大切なポイントです。
継続のためには欠かせません。
しかし最近、それ以上に大切なことに気づきました。
それは、
「英語が話せるようになって、何をしたいのか?」
これが明確に言語化されていないのです。
「英語は手段であって目的ではない」
この言葉を聞いたことがある方も多いと思います。
でも、多くの人が“目的のほう”を明確にしていないのです。
あなたの内側から湧きあがる 「これがしたい!」 という想い。
その核心部分(=根っこ)が見つかっていない。
英語で言えば want to(〜したい) です。
人は、本当にしたいこと・叶えたいことが明確になると、
誰に言われなくても行動が変わります。
自然と続けられるようになります。
だからこそ、もしあなたが
「英語を話せるようになって、私は○○をしたかったんだ!」
という “本当の望み” を見つけることができたら──
そこから人生は大きく動き始めます。
このプログラムでは、英語を教えることはもちろんですが、
「あなたが英語で本当に叶えたいこと」 を
1年かけて一緒に見つけていきます。
個人差はあります。
早く見つかる方もいれば、時間のかかる方もいます。
でも、それで良いのです。
あなたの「根っこ」が見つかった瞬間から、
英語への情熱は一気に蘇ります。
すべての英語学習が“能動的”に変わります。
習慣も、環境づくりも、勉強法も、自然と機能し始めます。
結局のところ──
挫折の原因は「根っこ」が見つかっていないこと。
逆に、この根っこさえ見つかれば、
英語は驚くほど自然に話せるようになります。
私の使命は、英語で“人生の扉”を開くことです。
突然ですが、少しだけ、私の「名前」の話をさせてください。
普段は「パンサー戸川」と名乗っていますが、本名は
「戸川 晃雄(とがわ あきお)」といいます。
ある本で「氏名は使命である」と読んだとき、
ふと立ち止まって自分の名前を見つめなおしました。
そこで気づいたんです。
私の役割は、最初から名前に書かれていたということに。
「戸」は、扉を開く。
door/gate
扉を開く
新しい世界への入り口
閉じた空間に光を通す
つまり私は、
「人を閉じた世界から解き放ち、新しい世界へ導く存在」
という役割を持って生まれてきたのかもしれません。
次に「川」は、流れをつくる。
river/flow
流れ
循環
停滞を動かす
つまり、
「止まった人生にもう一度、流れを取り戻す力」
を象徴しています。
「晃」は、光を灯す。
光で照らす
暗がりを晴らす
迷いを照らす
つまり私は、
「行き先を照らす“灯り”になる役目」
を持っています。
最後に「雄」は、勇気を与える。
強さ
勇気
リーダーシップ
守る者
つまり、
「人に勇気を与え、前へ導く存在」
という意味があります。
すべてを合わせると、こうなります。
「人生が止まった人の扉を開き、光で照らし、流れを取り戻し、勇気を与えて導く人」
これが、私の氏名(=使命)だと気づきました。
そして気づいたことがあります。
私はずっと、「英語」を通して
扉を開き
光を灯し
流れをつくり
勇気を与えようとしていた
ということに。
つまり英語は、私にとって
「人生をもう一度動かす“鍵”」
だったんです。
私があなたにしたいことは、ただひとつ。
あなたの人生に、新しい扉を開くこと。
英語を通して、止まっていた流れを、もう一度前へ。
そして、
“もう一度ワクワクする人生”を取り戻すこと。
それが、私の使命です。
なぜ短期ではなく「1年」なのか?
僕が英会話講師として独立した当初、「月謝制」「3ヶ月」「半年」といった短期レッスンを提供していました。
しかし、最終的にその形式はすべて辞めました。
理由はとてもシンプルです。
英語は“短期”よりも、“年単位”で見たときに変化が現れるから。
もちろん短期でも伸びる方はいます。
ただ多くの場合、「これからどんどん上達できる」というタイミングでレッスンが終わってしまい、成長の流れが一度リセットされてしまうんです。
さらに、人にはこんな傾向があります。
「人は短期の成果を過大評価し、長期の成果を過小評価する」
だからこそ、「3ヶ月だけ頑張ろう」「半年やってみよう」では、どうしても途中で気持ちが切れやすい。
逆に、最初から“1年”と決めるだけで、気持ちも行動も変わります。
そしてもう一つ、大切なことがあります。
「金額が大きいからこそ、覚悟が決まる」
正直に言えば、短期レッスンより費用は当然高くなります。
でも、それは悪いことではありません。
むしろ、
「本気で人生の流れを変える覚悟」が自分自身の内側から生まれる。
僕は留学時代、自分にこう言い続けていました。
「絶対、英語話せるようになったんねん!」
そうやって1年、2年、3年…積み重ねた結果、人生が変わりました。
つまり、
覚悟さえ決まれば、英語は必ず話せる。
僕が1年コースしかやらない理由は、ここにあります。
なぜ、40代~60代なのか?
「英語がスラスラ話せるようになりたい!」
この願いは誰にでも共通しています。
しかし同時に、こうした悩みも抱えています。
- 続かない
- 何をすれば良いかわからない
- 本当にこの勉強法で合っているのか不安
- 教材が多すぎて迷う
- 単語が覚えられない
- もう年齢のせいなのかな…
過去の生徒さんを見てきて、最も多かった課題が “続かない” でした。
英語は短期戦ではなく、どうしても長期視点が必要です。
しかし、正しい方法で “習慣化” さえできれば、年齢も忙しさも関係なく、むしろ毎日が楽しくなります。
習慣が整えば、「英語を話せたらいいな」という“夢”が、
「きっとできる」という“希望”に変わります。
僕が一番伝えたいのは、この年代だからこそ、英語で人生が再び動き出すということです。
40代・50代・60代になってくると、
現実的な制約も、諦めも増えますよね。
未来にワクワクする気持ちを失っていく年代でもあります。
でも、英語が話せるようになると、
- 新しい場所
- 新しい人
- 新しい情報
- 新しい世界
- 新しいつながり
すべての「扉」が開きます。
「戸川」という名字が示すもの
再び名前の話に戻りますが、僕の名字「戸川」の“戸”は、
- door / gate
- 扉を開くもの
- 新しい世界の入り口
を意味します。
だから僕は、英語を通して、
閉じた世界から解き放ち、新しい世界へ導く役割
を持っていると、本気で思っています。
年齢は関係ありません
最初は不安でも、
一歩ずつ進めば、「できるかもしれない」が、
「必ずできる」へ変わります。
その “変化” を作るために、
僕が伴走します。
英語で、人生の扉は開く。
一緒に、次のステージへ進みましょう。
僕が信じている英語上達の本質
僕は10年以上、100名以上の方に英語を教えてきました。
発音、リスニング、スピーキング、リーディング、文法…あらゆる教材や勉強法を試してきました。
どれも大切ですし、英語がスラスラ話せるためには欠かせない力です。
さらに「習慣化」も必要不可欠です。
毎日5分でも英語に触れ続けることは、夢を叶えるための最低条件です。
しかし、長く教えてきた中で、僕はたったひとつの“本質”に辿り着きました。
それは、
「絶対、英語喋れるようになったんねん!」
という、たった1つの強い気持ちです。
これは僕が留学する前も、留学中も、鏡に向かって何度も口にした言葉です。
語学学校で夜遅くまで宿題をして、帰り道の夜空に向かってつぶやいた言葉でもあります。
結論を言うと、英語上達の本質は
「自分を信じ切る力」です。
最初はやる気に満ちていても、必ず誰でも「停滞期」がきます。
今までと同じように勉強しているのに、何も変わらないように感じる時期です。
そこで人は揺らぎます。
「本当に伸びてるのかな…?」
「このままで大丈夫なのかな…?」
不安が続くと、
「やっぱり無理なのかな…」
と、自分を信じられなくなります。
英語はダイエットのように、数値化が難しい。
だからこそ、希望が見えなくなりやすいのです。
でも、安心してください。
「絶対スラスラに英語喋れるようになる!」
という “自分を信じ切る気持ち” は、
ゆっくり時間をかければ必ず育ちます。
花が芽を出すように、
少しずつ育てればいい。
そのための水やりと、時間が必要です。
そして、この「自分を信じ切る力」を一緒に育てるのが、僕の役割のひとつだと考えています。
焦らなくていいです。
ゆっくりでもいいです。
一緒に、前へ進んでいきましょう。
習慣が、僕を変えた瞬間。
2005〜2008年末まで、僕はオーストラリアに留学していました。
最初の1年間は語学学校に通い、朝9時から15時半まで、まさに英語漬けの毎日でした。
学校では日本人同士で日本語を話すこともありましたが、学校の外では、他の国の人たちと英語で話さざるを得ません。
お互い第二言語なので、英語が共通のコミュニケーション手段でした。
最初の3ヶ月は、先生の言っていることも分からず、言いたいことも英語で伝えられず、毎日モヤモヤしていました。
ですが、6ヶ月ほど経った頃、ある日突然、先生の英語がハッキリ聞き取れるようになったんです。
「あれ?耳が変なのかな?」
冗談半分に耳を触ったことを覚えています。
でも、それは間違いなく“英語が聞き取れる感覚”だったんです。
もちろん、これは「急に伸びた」のではなく、毎日少しずつ英語を続けていたから。
ある日、急に目の前が開ける瞬間が来るのです。
この“習慣”こそが、僕を変えた瞬間でした。
そして、今回僕は留学の例を出しましたが、実は「習慣づけ」は日本でも、自宅でも作れます。それを一緒に作るのが、このプログラムです。
僕がこのプログラムで本当に叶えたい未来。
「中学英語でペラペラになっていただきたい」
という想いは、昔も今も、そしてこれからも変わりません。
でも、僕がこのプログラムで本当に叶えたい未来があります。
それは、
「英語を話せるようになって、あなたの夢を実現していただきたい」
ということです。
「英語は手段であり、目的ではない」
これはどこかで聞いたことがあると思います。
文面では「中学英語でペラペラ」と書いていますが、
本当の目的は、
「あなたが英語を話せるようになって、夢を実現すること」
です。
たとえば、
- 海外に友達を作りたい
- 来日している観光客に英語で話しかけてみたい
- 海外展開のビジネスを自分の声で届けたい
- 交渉できる力を身につけたい
そんな未来を手に入れるために英語があります。
僕は、
「中学英語で世界を広げ、人生の流れを取り戻す大人を増やしたい」
と本気で思っています。
もちろん、英語を話せるようになるには時間がかかります。
でも、その時間をかける価値は十分にありますし、英語が話せることで人生は確実にワクワクする方向へ動き出します。
新しい世界、人、場所、情報、経験。
そのすべてが、無限の可能性につながっています。
もし今の段階で具体的な夢が決まっていなくても大丈夫です。
セッションを重ねながら、一緒に「夢の言語化」をしていきましょう。
人生は長いようで短いです。
後悔のない人生を。そして、理想の未来に一歩でも近づけるように、英語を通してあなたの人生の扉を開いていければ嬉しいです。
このプログラムが解決するもの(Before→After)
【Before】
✔ 続かない
✔ 何をすればいいか分からない
✔ 単語が覚えられない
✔ 英語は難しいと思っている
【After】
◎ 毎日英語が当たり前に
◎ 英語が聞き取れるように
◎ 口から英語が自然に出てくる
◎ 英語で人と会話を楽しめる
↓
【未来】
・海外旅行がもっとワクワクになる
・海外の人と自然に友達になれる
・人生の流れが変わり始める
・夢が実現可能になる
・仕事の雑談でも英語で自然に会話が弾む
・あなたの声で想いや意見を英語で届けられる
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プログラム概要。
月4回セッション(週1回/60分)
・スピーキング中心
・中学英語のみ使用
・日常会話のテーマで実践
・間違いはその場でフィードバック
基本的な進め方のイメージはありますが、内容は「完全オーダーメイド」です。
あなたの目標や「英語を話せるようになって何をしたいか?」に合わせて方向性を決め、最適な形でレッスンを進めます。
例えば、
・具体的なシチュエーションを設定
・スクリプトをご用意
・会話の流れや感情の乗せ方を解説
最終的にはスクリプトを見ずに会話ができる状態を目指します。
できなかった部分は宿題として送り、復習の機会を作ります(文法、リスニング、英語日記など)。
月ごとのテーマ(例)
1ヶ月目:自己紹介/現在形
2ヶ月目:過去表現/経験
3ヶ月目:未来表現/予定
※あくまで一例です。
まずは「自己紹介」と「現在形」に焦点を当て、範囲を狭くして徹底的に反復します。
→ 「何を」「いつまでに」やるのかが明確になるので、
達成感が積み上がり、モチベーションが長続きします。
マインドと言語化
・WANTの深掘り(根っこ作り)
・停滞期の乗り越え方
・自分を信じ切る力
主にチャットワークでの対話や、生徒専用メルマガ「スクール通信」でお届けします。
英語学習には have to(やらなきゃ)も必要ですが、最終的には want to(やりたい)が重要。
この「根っこ」ができると、停滞期でも挫折しません。
宿題/添削
・英語日記
・短文スピーキング録音
・月末の振り返り
原則、毎日英語日記を送ってください(※まずは1行からでOK!)
I was tired from work today.
だけでも大丈夫です。
英語日記は最終的に「スピーキング力アップ」に直結します。
伴走内容
・毎日の疑問 → 即解決
・モチベーションの調整
・あなたに合わせた進行
英語の質問だけでなく、モチベーションや停滞などのメンタル面もサポートします。
「英語が一人では続かない」を防ぐための、完全伴走型サポートです。
募集要項
期間
2026年1月スタート(1年間)
形式
- Zoom 週1回(60分)
- チャットサポート(Chatwork)
- 英語日記添削
- 完全伴走型
参加料金
通常価格:880,000円(税込)
早期申込:798,000円(税込)
※早期価格は今回限り
※分割希望の方は個別にご相談ください
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特典
特典1
毎日の英語日記添削(1年間)
特典2
生徒さん専用メルマガ「スクール通信」(マインド / WANT 言語化)
特典3
英語音読音声スクリプト(※宿題時にお渡しします)
募集人数
今回は 限定3名のみとなります。
理由ですが、
- 完全伴走型のため
- 1人に割く時間が大きい
- 本気の方だけと1年間向き合うため
このように、英会話レッスンだけではなく、「人生の再起動」というテーマも含まれていますので、今回の募集は、限定3名とさせていただきます。
申込方法
以下より登録してください。
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よくある質問(Q&A)
Q1. 英語力が初心者でも本当に大丈夫ですか?
A. もちろん大丈夫です。むしろ初心者〜初級者が最も成果が出やすい設計になっています。中学英語だけを使うのでご安心ください。
Q2.ZOOMが苦手でも大丈夫ですか?
A.はい。大丈夫です。何をどうすれば良いかをお伝えしますので、ZOOM未経験の方でも安心してご参加下さい。
Q3.挫折しそうで不安です…
A.今回はその為のプログラムです。過去何度も挫折してきた方でも、必ず1年間やり遂げられるプログラムの完全伴走型です。チャットサポートや毎週のレッスンで、一人で悩む状態をゼロにします。
Q4.スピーキングに自信がありません。
A.最初は誰もが苦手です。実は僕もその中の1人でした。ですが、安心して下さい。今回「話すこと」に特化していますので、レッスン中でもそれ以外の時間でも、何をどうすれば良いか、親切丁寧にお伝えします。
Q5.自分に向いているか不安です。
A.まずは「無料ZOOM個別コンサル」でご相談下さい。コンサル中は、参加申込の決断はお尋ねしません。ZOOMでお悩み、質問、あなたに合っているかどうか、何でもお気軽にお話下さいね。
Q6.料金の支払い方法はどうすれば良いですか?
A. 銀行振込、クレジットカードがご利用いただけます。分割については個別にご相談ください。
最後のメッセージ
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。
僕の中で、今回の約1年ぶりの募集は特別な意味を持っています。
既に本文中でも書きましたが、自分の使命について。
これに気付けた時は、大きな衝撃でした。
人の可能性を呼び覚まし、人生を再起動させること。
英語で人生の可能性を取り戻す大人を増やすこと。
表現の仕方は色々あれど、「自分の使命はこれなんだ!」と気づいた瞬間、体の中からエネルギーが出て来ます。
これは僕だけではなく、あなたにも氏名があるように、誰にでも使命があるのです。
そして、その使命に気付くと、その流れに乗っ取った英語での目標や、英語を使って叶えたいことを言語化出来ると信じています。
人生の扉は、いつでも開けられます。
そして、今まで滞った流れは、今日からでも取り戻せます。
「今日が人生で一番若い日」
何事にも遅すぎる事はありません。英語が話せる自分へ。
そして、その英語が話せる自分になって、あなたの夢を叶えるお手伝いが出来る事を楽しみにしています。
パンサー戸川
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