1年後に英語がスラスラ話せる自分を目指せる理由。

お知らせ

こんにちは、パンサー戸川です。

 

先日のブログ記事では、これから本気で人生を変えたい方に向けて

Prime English Habit programの本格募集をすることお伝えしました。

 

本気で人生を変えたい方へ。本格的にPrime English募集を開始します。

本気で人生を変えたい方へ。本格的にPrime English募集を開始します。
こんにちは、パンサー戸川です。今回この記事を読まれている方は、とても限られている方となっています。以前から何度かメルマガでお知らせはしていましたが、1年間の伴走英会話レッスンプログラム、「Prime English Habit Progra...

 

そして今回は、何故あなたが1年間のプログラムを受講することで、

「英語がスラスラ話せる自分」を目指すことができるのかをお話したいと思います。

結論。

結論からお伝えすると、

1)コミットをするから。

2)制約の中でプログラムを進めるから。

3)中学英語以外の全てを捨てるから。

この3つになります。

 

それでは順番にお話していきますね。

理由1)コミットするから。

まず1)のコミットをするからなのですが、英語では名詞でcommitmentと書きます。

某ダイエットプログラムのCMでも一度は聞いたことあると思います。

 

辞書を調べると、約束、公約、義務、責任など。

 

文脈によって意味は色々と変わるのですが、中心的な意味は「決意」となります。

 

この時、

「両こぶしを握って、やるぞ!」

と言う絵を想像して頂くと、分かりやすいかもしれません。

 

そして、周りの人に必達を約束できる位の固い決意。

それが、commitmentの意味になります。

 

もうね、分かりやすく言うと、ここで、英語が話せるかどうかが

決まったと言っても過言ではないです。

 

コミットさえすれば、もう後戻りは出来ません。

 

これから主体的に英語に取り組む気持ちを

commitmentという言葉に置き換え、

ひたすら前に進むのです。

 

退路を断つ。

 

そう言い換えても良いかもしれません。

 

確かにこの1年間のプログラムにコミットする時、

少し怖さを感じるかもしれません。

「できなかったら、どうしよう?」

「本当に1年間継続できるかな・・・」

もし僕があなたであれば、同じ気持ちになるでしょう。

 

ですが、大丈夫です。僕を信じて下さい。

 

その為の1年間伴走プログラムですし、僕も100人以上の生徒さんとレッスンをしてきて、

どこで躓くか、どこで心配や不安が出てくるかなどを熟知しています。

 

なので、困った時や質問がある時は、いつでも聞いて頂ければと思います。

理由2)制約の中でプログラムを進めるから

次に2)制約の中でプログラムを進めるから、なのですが、現状を維持しながらの英語学習はあり得ません。

 

何かの目標を達成したい時、必ず制約の中で達成されます。

 

英語がスラスラ話せるようになる(=自由)を得る為には、一定期間の制約(=不自由)の中で取組む必要があります。

 

もちろん、小さな段階はキッチリと経て、

「英語がスラスラ話せるようになる為のカリキュラム」

を組んでいきます。

 

でも、覚えておいて下さい。

「何かを得る為には、何かを手放す(または減らす)必要がある」

のです。

甘いとか厳しいとかの問題ではなく、事実として、そうなっているのです。

 

なので、あなたの普段の一日や時間の使い方をお聞きした上で、

何をどうすれば良いかを具体的にアドバイスしていきます。

・増やすべきもの
・減らすべきもの
・捨てるもの
・etc….

 

全てはこの1年で、

「どうすれば英語がスラスラ話せる自分を目指せるのか?」

に繋がっています。

 

今まで何度も挫折し、1人では出来なかった。

でも、もう安心して下さい。

 

英語学習習慣化、そして、

英語が話せるようになる設計を

お任せ頂ければと思います。

 

理由3)中学英語以外を全て捨てるから

そして最後3番目。

このプログラムでは、中学英語以外、全て捨てます。

 

1年と言う限られた期間の中で、高校英語や難しい文法、単語等は一切覚えなくて良いです。

 

はみ出したとしても、高校1年生までの英語でしょうか。

それ位、私たちは「難しい英語」ばかり使っているのです。

 

もちろん知っているに越したことはありませんが、

実際の英会話の殆どは、「中学英語」でカバー出来ます。

 

少し振り返ってみて下さい。

 

私たちの、日本語での会話、

難しい単語や熟語、

文法を使っていますか?

 

使っていないですよね。

 

「あれ、何だっけ?」

「そうそう、それ!」

「さすがですね!」

「明日何時に起きる?」

などなど。

 

難しい単語や文法は一切使っていません。

 

難しい英語、高校英語は学校のテストで良い点数を取る為の勉強であり、

日常会話とはまた違うのです。

 

更に、中学英語や小学生英語など、

それらの方がよっぽど使いますし、

会話をする為の基礎になるのです。

 

という事は、この1年、そして、よほどの理由が無い限り、

高校英語や複雑な文法等はやる必要がありません。

 

むしろ、中学で学んだ英語を何度も復習し、

実践で使える文法や単語、表現などを繰り返し音読する。

 

気づけば言いたい英語が

口からスルッと出てくる

レベルに時間を費やした方が、

よっぽど実践的だと考えています。

 

これはあなたに合わせた

完全オーダーメイドですので、

zoomで相談して決めていければと思います。

まとめ

以上、ここまでを纏めると、

「1年後に英語がスラスラ話せる自分を目指せる理由」

なのですが、

 

1)コミットをするから。

2)制約の中でプログラムを進めるから。

3)中学英語以外の全てを捨てるから。

この3つをお伝えしました。

 

この中でも1番大事なのは、

コミットをするからこそ、「英語がスラスラ話せる道に向かって歩める」んですね。

何故なら目の前に分岐点があり、

未来Aは、「英語がスラスラ話せるようになる道」

未来Bは、「英語がスラスラ話せるようにならない道」

どっちを選びますか?

となれば、未来Aを選びますよね。

 

それ位、今まで”決めて”なかったのです。

決めれば、あなたの未来は「その方向」に動きます。

未来Aと未来B、あなたはどちらを選びますか?

それでは今回はこの辺で。

 

次回は、

「決めなかった先に起こる、英語学習の一番怖い未来」

こちらについてお話していきたいと思います。

 

では、ありがとうございました!

パンサー戸川

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